秋吉君は???

1/17日付で以下の文書がヨシムラからリリースされた。
 
2009年、ヨシムラは新たなる挑戦を開始します。全日本選手権JSB1000クラスへの参戦はもちろん、様々なカテゴリーのレースへのパーツの供給等々、言い換えればヨシムラのレースの歴史は「挑戦」の歴史です。目標を見据え、挑戦を続ける。この繰返しが現在のヨシムラを作り上げました。

 そして2009年、ヨシムラは全日本ロードレース選手権シリーズJSB1000クラスと鈴鹿8時間耐久ロードレースに参戦します。ライダーはヨシムラ SUZUKI WITH JOMOより酒井大作が参戦。又、鈴鹿300km耐久ロードレース及び鈴鹿8時間耐久ロードレースには、今シーズンヨシムラへ移籍をした徳留和樹が参戦予定です。

 彼らのレースを攻略するノウハウと、新型となり、更なるポテンシャルアップを果たしたGSX-R1000K9で、JSB1000クラスのシリーズタイトルと鈴鹿8耐の優勝を目指します。

 

-あくなき挑戦- 2009年、新しいヨシムラの挑戦に御期待ください。
 

株式会社 ヨシムラジャパン
秋吉君の名前 無いですが・・・
変わりにホンダにいた徳留和樹が加入したみたいですね。
最速野郎!秋吉君は何処へ・・・
 

全サーキットのコースレコードはこの秋吉君が記録した!まさに最速ですウインク

その昔(POPの時代)ヨシムラはレース屋集団ってイメージでしたが、最近はどうも・・・
製品を見るとビッグスクーターのマフラーとかホンダ 4st mini Apeのパーツとか
POPが生きてれば激怒しそうな製品ばかりです。
 
GSX-Rシリーズや「刀」用で欲しくて買いたいが、生産中止になったパーツがいっぱいある。
もう少し考えて欲しい。たとえば、まとまれば再生産とか!
売れ筋の商品ばかりが全てではないと思う。
会社が大きくなりすぎて小回りが利かないのかな?
 
昔の質実剛健のイメージも薄らいでいると思う。
変にチャラチャラした製品もヨシムラらしくないと思う。
キャブのTMR-MJNの赤い上のカバーとか・・・(好きな人もいるからオプションでいいと思います。)
製品価格が高い原因です。
 
でも・・・・・ それでも買います! ヨシムラは大好きです! 
少しはユーザーの意見も聞いてくださいね。(製品についてるはがきにいつもこの事を書いて送ってます。)
 
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