シュワンツレプリカ

雨の鈴鹿を最後に
引退してしまった
シュワンツ

その時に
被っていた
アライの
ヘルメット

RXー7 RRⅢ





20121019-111414.jpg

20121019-111444.jpg

20121019-111509.jpg

我が家にやってきました。

カッコいい(((o(*゚▽゚*)o)))

被っただけで
速そうだし(^_−)−☆




外装がとても綺麗なので

何とか内装を
リフレッシュして

近所用として
使いたいな〜

玄関に飾って
おくだけでも
華やかで
良いけどね(*^_^*)

広告

シュワンツレプリカ” への7件のフィードバック

  1. 本日よりADSLから光ファイバーに乗り換えました。これまで8Mだったのに今のところあまり変わらない気がします。ネタが溜まる一方なので今頃ですが12月分です。神野の2輪車、スズキRGV250-Γが昨年末、恒例の冬眠に入りました。ガンマとデルタ。別にギリシャ文字にこだわりがあるわけではありません。大掃除で慌しい中、最後の走行の後に1年の汚れを落とす。これからの長い休止期間前の儀式は、ご苦労様という気持ちも込めて忙しい合間になんとかこなしては保管場所に佇む愛機を見つめる。そんな最後にはほっとする作業も今年は違いました。前回の走行時に兆候はあったのですが、パワーが全くでない。6500rpmあたりで完全に頭打ち。しかもアイドリングでストール。去年は特に走行する機会が少なかったせいかもしれませんが今春の冬眠明けに整備してやらないといけないのは確定のようです。ところでこの画像を見てWGP好きの方は恐らく苦笑されていることでしょう。説明しますと車体はスズキのケビン・シュワンツレプリカですがヘルメットは何故かヤマハのケニー・ロバーツ(後期の赤)とホンダのワイン・ガードナー(黄金期)のレプリカだからです。WRCに例えると、ランチア・マルティニのレーシングスーツでワークスカラーのセリカを乗り回してるようなものです。まあ単純にこの3人が好きなんですという実にわかりやすい理由。私が初めてWGPに興味を持ったときのヒーローがキング・ケニーでした。大抵同年代の憧れのライダーはキングかライバルのフレディ・スペンサーまたは平というパターンでしたので、スペンサーや平レプリカのメットは当時多かったですね。その次に流行ったのはガードナーのメット。このオージーのアグレッシブなライディングの虜になった私も恥ずかしながらSHOEIのレプリカメットを買います。(当時ヤマハ車なのに)ロバーツのメットはその後タンデム用に買ったもの。ガードナー好きの私にとって88年鈴鹿でGP500に初フル参戦ながら前年度チャンプの彼を破ったシュワンツは当初好きになれませんでした。しかし、ファステストラップを叩き出しながら、転倒でリタイヤしたりと速いのにタイトルとは無縁の、捨て身ともいえるライディングにほれ込み気付けばゼッケン34を応援している自分がいました。そして翌89年に近所の行きつけのバイクショップでシュワンツレプリカのガンマに出会い、悩んだ挙句結局買ってしまいます。(スズキ社員になる前の話です)私にとって単車のレースってどうしてもエンデュランスではなくてスプリントなんですよね。それもGP500。スーパークロスは好きですが。こんな記事書いてたらペプシの頃のシュワンツレプリカのメットが欲しくなってきた・・・。要はミーハーなんでしょうね。ガンマ買うときロスマンズのNS400と迷ったくらいですから。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中